妻の連れ子
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妻が夜勤でいない夜、私が作った夕食を2人でとるのは日常的なものである
私はそれをつまみにビールを飲みながら、テレビを見たり彩の顔を見たり。
おいしいと言ってくれる彩の胸元に目がいく。
決して大きくはないが、形の良いものだ。
その後、彩はシャワーを浴びると言って台所へ片付けに行く。
私は、ハイボールに変えソファーに移ってゆっくり飲んでいると、彩がシャワーを終えリビングに戻ってきて「おじちゃん、これ片付けるね」
と言いながら台所で洗浄している。
その姿は、やはり親子だ、妻の後ろ姿に似ている。
しかし、妻とはヒップの大きさが彩の方が大きいし若さもあってキュッとしまっている。
少し黄色いTシャツの上半身を見たら、相変わらずノーブラだ。
妻がいても、同様だが私の前でも妻は注意もしない。
洗い終わって、リビングにきて私の隣に座った。
それも、広い2人がけのソファーなのに密着して座る。
「おじちゃん ハイボール少し飲ませて?」と言いながら私