毎晩親父とセックスしている25歳の可愛い義母
2023-07-01
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俺はアキラ、21歳の二ート。
去年、親父が再婚した。
親父50歳、義母25歳。
俺が高校生の頃にお袋が亡くなって、俺は就職も進学もせず毎日ぼんやりと過ごしていた。
で、去年、若い義母がウチにやって来た。
義母は清楚で美人系の女だ。
お母さんとは呼べず、「真紀さん」と呼んでいた。
俺とそんなに年は違わない、姉貴みたいなものかな。
親父は毎晩のように真紀さんを抱いていた。
可愛い顔をして真紀さんの喘ぎ声は半端ない。
俺は真紀さんのエロい声を聴きながらオナニーしていた。
平日は2人きりだからなんかドキドキした。
昨夜、風呂場のゴミ箱に紙袋に入れて捨てられていた真紀さんの汚れたパンティをゲットした。
クロッチの部位は黄ばんだ女汁が付いていた。
俺は真紀さんのいやらしい姿を想像しながら匂いを嗅いだり、舐めたりしてオナニーしてた。
そしたら突然ドアが開いた。
「アキラ君、お昼どうし