ホットパンツから伸びるストッキング脚に興奮して
2023-07-16
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初夏のことです。
マンションで一人暮らしの千秋先輩(27歳)の部屋で、簡単なホームパーティーが行なわれました。
メンバーは男女5人です。
その日の千秋先輩は黒系のホットパンツにベージュのストッキングでした。
足フェチでストッキング好きな私は、滅多に見れない千秋先輩のストッキング越しの太ももとつま先や足裏に興奮しました。
つま先や足裏で喜ぶのは足フェチの性なんです(苦笑)
ホットパンツなのでパンチラの危機がないためか、千秋先輩は大胆に足を伸ばしたり無造作に足を広げたりと、私のフェチ心をくすぐりました。
普段はハイヒールの中に隠れて見えないストッキング越しのつま先や足裏が、これでもか!とばかりに私の目を悩殺してきます。
(ああ・・・千秋先輩の足を触りたい・・・つま先を舐めたい・・・)
この時点で私は半勃起でした。
アルコールの弱い私はウトウトしてしまい、気が付いたら他のメンバーは帰ってました。
「起きた?可哀想だから寝かせてたのよ。