彼女は変態教師に調教されていた。

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終業式前日の放課後、制服(セーラー服・スカート)でエロ体育教師田中と一緒に誰もいないはずの南校舎3階の男子トイレに入っていた。翌日の終業式の後に全裸に制服で13:00に保健室に来るように言われていた。そのうえで田中のデカチンを舐め、その様子を田中のスマホで撮影されていた。
翌日終業式が終わると全校帰宅だったので一旦家に帰ったが再び学校へ。12:30に学校に到着したが既に保健室のカーテンは閉められていた。南校舎の玄関の一部が開いていて自分の教室に行くとブラ・パンティーを脱ぐ彼女がいた。近くには田中がいて彼女はブラ・パンティーを田中に渡していた。そのまま彼女は田中と一緒に保健室に入って行った。
保健室の中からは複数の男の声が聞こえた。彼女の体を見ているのか歓声がたまに聞こえる。喘ぎ声も聞こえる。そして彼女の「イクイク」の声。「すっげー潮吹き」の声も聞こえた。
田中:「赤石先生。舐めてもらったら。渚(私の彼女)のこと好きなんでしょ。」
赤石:「じゃあ遠慮なく。」
しばらく無音のまま時間が過ぎ、
赤石:「何度もイキそうになると寸止


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