姉の我儘で得をする

開く
----/--/--

「ただいま〜、あ〜ん!今日も立ちっぱなしで疲れたぁ…揉んで?」
リビングのソファーに座ってテレビ見てたらバイトから帰ってきた姉が同じソファーの端に横向きで座って俺の膝に足を投げ出してくる。
「弟を召使みたいに使うんじゃないわよ!そんなお姉ちゃんは嫌われるわよ!」
背後のキッチンから母が姉を叱る。
「優しいからお姉ちゃんのお願い聞いてくれるもんね〜?「姉は母の小言を聞き流して俺を見てくる。
「しょうがないなぁ…」
背もたれで母からは見えてないけど、スカートを捲ってパンツを見せてくる姉の足を揉む。
徐々に位置を変えていって太ももの付け根も揉むついでにマンコを触る。
「あ〜気持ち良い…そこもっと揉んで」
「ここ?」
「そうそう!そこが一番気持ち良い!」
パンツを横にズラして親指の腹でクリトリスを優しく撫でるのが好きなんだよね。
それなりにビクンビクンと反応してるのにキッチンから見てる母は気付かない。
「ここばっかりだと他が解れないで


お勧めの体験談