ヤンキーな土地柄でシンママと忘れられないセックス

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2021-08-18

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何年か前、北関東のとある県に半年だけ住んでいた頃の話。

俺は主に女性を配下に置いて営業の指導をするような仕事をしていた。
もう仕事を辞めることを半ば決めていた矢先の転勤。
転勤先がその北関東で、絵に描いたようなヤンキーの土地柄だった。
大体みんな高校を出たら人生を決めてしまって、車の改造に金をかけたりして、20代前半辺りで結婚して、生まれた子供にはミキハウスの服を着せて後ろ髪を伸ばさせて・・・なんていうのが一番ポピュラーな生き方みたいな土地だった。
新鮮は新鮮だったが・・・。

知らなかったが、よくよく考えてみると、そういう結婚が全部上手くいくわけじゃあない。
失敗して、若いうちから1人で子供を抱えてなんとか食べていかなきゃいけない、みたいな女の人が俺の下にも何人かいた。

彼女もその1人だった。
まだ三十路手前なのに小学校3年生の息子を養っていた。
最初からこちらを意識していたのはなんとなく分かっていたけれど、そんな事にいちいち反応していたら


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