高校生が社長妻とSEX

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眠れない夜、ラジオから流れる曲は、83年の初恋、村下孝蔵。 この初恋のヒットした頃、自分は、高校生で、地方の下宿生活。中学生のいじめ、不登校。欠席日数も多く、地元の高校は、欠席日数の多い事が、ネックで内申も最悪で行けず。父の知人の家に下宿して、地方の高校に。そこは、工務店の2階。工務店の社長の妻の、由美子さん。小学生の子供が、二人居る。しかし、30代前半なのに、自分は、20歳の様に見えていた。そして、日曜日。社長と二人の子供は、朝から遠方の親戚の家に行き留守。以前も、こうした事は有り、食事として、おにぎり、カップ麺を用意された。しかし、今回は、親戚とトラブルなのか、由美子さんは、行かず。 自分は、由美子さんも、不在の様に思っていた。港町で、日曜日は、釣りに行っていたが、今日は、雨。カップ麺の湯を沸かすために、一階に行くと、由美子さんが、居た。  あっ、由美子さん、こんにちは。英雄君、ラーメンを作って上げる。由美子さんは、冷蔵庫から、生麵を取り出した。白ティーシャツに、ブラが透けて見える。自分は、目のやり場に困って、天井を見つめる。そして、ラーメンの食べる様子を見つめる、由美子さん。はい、ごちそうさまでした


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