人妻看護婦
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3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。
2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、
入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。
看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず…。
AVみたいなことは起きね〜よな〜と一人、友達の差し入れたエロ本を
手にパラパラと読んでいたときのこと。
まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。
そのときガラガラ、と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。
とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。
初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず。
名札を見ようとしていると「覚えてないな!」といわれ、
正直に「すみません、わからないっす」と言うと、
「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」
と笑いながら近寄ってきました。(やっぱエロ本ばれてた、、、。)
「そうですね〜、でも口説いても無駄でしょ?」というと、