14歳の時の思い出

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あれは14歳の夏の夜だった。
無性にムラムラとして眠れず、姉の部屋に侵入して寝ている姉を全裸にした。
持ってきたロープで両手を頭の上のベッドの柵に繋ぎ、両膝の裏を一本の棒で繋ぐように縛る。
そしてその膝から外に飛び出た棒の部分にロープを縛り付けて姉の首の後ろを通す。
更に両足首にもロープを結びベッドの横側の柵と繋ぐ。
これで身動き取れなくなったはず。
あとは口にガムテープを貼り付けて声も出せなくする。
良い格好だ。
マンコもアナルも剥き出しになり胸も丸出しでエロすぎる。
携帯で写真に収めてから動画に切り替えて俺も全裸になってクンニを始める。
ピチャピチャ…ジュルルル…とわざと音を立てて舐めて啜る。
音と快感で目を覚ました姉が驚きに目を見開いて俺を見た。
暴れようとして自身が拘束されてるのに気付き、次いで助けを呼ぼうとして口も塞がれてるのに気付く。
「無駄だよ、暴れたり叫ばれないように対策はしたから…姉ちゃんは何も出来ずに俺に犯


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