Hカップは凶器にもなる

開く
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「マモルちゃ〜ん!」
「お姉…モフ!」
「ん〜!今日も可愛い!」
「む〜!む〜!」
Hカップの凶悪なオッパイを持つお姉ちゃんに抱きつかれてオッパイで窒息死しそう。
「二人とも相変わらず仲良しね〜」
お母さんはいつもの光景にコロコロと笑ってるだけ。
「マモルちゃん小さくて可愛いんだもん!はあぁぁ…食べちゃいたい…」
「弟を食べちゃ駄目よ?クスクス…」
「は〜い、あれ?マモルちゃん?」
「ふにゃ…」
「やだ…マモルちゃんが死んじゃう!ちょっと寝かせてくる!」
息が苦しかったのもあるけど、少しだけ吸い込める空気はお姉ちゃんの良い匂いがして余計にクラクラした。
力が抜けた僕をお姉ちゃんが抱っこして部屋までダッシュ。
ベッドに寝かされるとお姉ちゃんが優しく頭を撫でてくれる。
「ごめんね〜、大丈夫?」
「オッパイ…」
「ん?オッパイ吸いたいの?はい、どーぞ」
オッパイに


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