起き抜けの一発は最高!
----/--/--
俺の朝は母親とのSEXから始まる。
弁当作りの為に誰よりも早起きな母親がキッチンに立っている。
俺も早起きしてキッチンに行き、母親を後ろから抱きしめる。
「おはよう、今朝もマンコ借りるよ」
「またぁ?もう…皆が起きてくる前に終わらせるのよ?」
呆れながらも母親はやりやすいように尻を突き出してくれる。
その場にしゃがんで母親の履いてるズボンと下着を太ももの中ほどまで下げたら尻に顔を押し付けてマンコを舐める。
「オシッコの匂いと味がする…起きてすぐにトイレ行ったね?」
「行ったわよ…判っててよく舐められるわね?」
「トイレの後のマンコ大好きだからね」
「変態なんだから…」
ムワン…とメス臭くなってびしょ濡れになるマンコ。
「もう良いかな?入れるよ」
「包丁持ってるから激しくしないでね?」
突き出されてる尻の下にチンポを滑り込ませてマンコに入れる。
「温かいなぁ…それにギュウギュウ締め付けてきて最高だよ」