深夜にバイトが終わる俺を待つ母の目的
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いつもだいたい25時にバイトが終わって帰宅する。
父も弟も寝てる時間なのに母だけは毎日起きて待っててくれる。
「ただいま…」
「おかえりなさい、今日も遅くまでお疲れさま」
寝てる父と弟が起きないように小さな声で会話をする。
「疲れたでしょう?お風呂で洗ってあげるから一緒に入りましょう」
もう母が俺の着替えも用意してくれてて、そのまま脱衣場に連れて行かれる。
「汗の匂い…頑張った証拠ね」
母に脱がされてチンポ見られるのは慣れないけど、母も裸になるので恥ずかしさは少し薄れた。
「全身洗ってあげるから何もしなくて良いわよ」
母が両手にボディソープをたっぷり取って俺の身体を撫でるように洗ってくれる。
「ここは特に念入りに洗わないとね」
母の両手が俺のチンポを包み込んで洗うから元気になる。
「もう…洗ってるだけなのに硬くしちゃって…いけない子ね」
背中に張り付いて胸を押し付けながらチンポ洗われたら元気にもなるよ。