スマホ置き忘れレズの始まり
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調理専門学校で、食材に対しての理解向上。そのために、農家の農作業手伝い。数人のグループで、教師から決められる。私は、温室のハウス農家に、行きたく思っていた。しかし、稲作農家。そして、田んぼで、転倒して、泥まみれ。着替えで、農家の倉庫に行くと、同じ様に泥まみれの、宮沢美波も着替えていた。美波は、ジャ―ジを脱いだ時で、パンティの派手なのに、驚いた。ビーチバレーの女子選手のマイクロビキニの様で、真っ赤。私は、一般的な青のパンティで、前のⅤラインも、広い。私が、心の中で、美波のパンティは、派手。この様に思っていたら、豊子のパンツ、おばさんパンツ。美波は、堂々と口にする。だから、なんなのよ! 私も、思わず、反論。私と美波は、これまでも、特に親しい関係でも、無かった。 農業実習から帰宅して、バックの中にスマホの無い事に、気が付いた。一体、どこで、紛失したのか? あれこれ考えて、農家の倉庫で、着替え。あの時に、無意識に、スマホを出した様に思う。農家の電話番号をどをう調べるか、迷っていたら、インターホンの鳴る音で、豊子、スマホを持って来たよ。来たのは、美波。私は、美波と口喧嘩した事も忘れて、感謝して、美波を家に招