自分から願って部長の精子を顔にかけてもらいました
2023-05-14
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彼の手はデコボコしていて、その手で私の敏感なところをくすぐる。
それだけで私は立っているのも、座っているのも、寝ているのさえも気怠いようなまどろみを感じる。
彼は上司。
当然、私は部下の1人に過ぎないのだけれど、いつの頃からか私と彼(内山部長)とは、互いの体を慈しむ、そんな仲になっていました。
ほとんど成り行きで部長と付き合うようになったけれど、私は知ってたんです。
部長には奥さん、そして子供もいるということは。
それでもいいと私が思うほど、あの夜のことが忘れられませんでした。
今までの男とは全然違ったのですから・・・。
それまで私が付き合って、当然セックスもした男たちは、自分勝手に性欲を処理するだけの、私のことをセックスフレンドとしか思っていないような人ばかりだったのに、彼はそうではなかったのです。
とにかく私をリラックスさせてくれるんです。
大袈裟に言ってしまえば、私は彼と一緒にいるだけで気持ちが高揚してくることだってあるんです。