部下の巨根の虜になった妻・第4話[完]

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2021-08-09

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「いいよwじゃあ自分で入れてみなw」

松田が、小馬鹿にしたような言い方で由紀恵に言う。
そんな屈辱的な言われ方にも関わらず、由紀恵は椅子に座る松田に跨がり始める。
着衣のままで下着すら脱いでいないままなのに、松田に跨がり、その極太を手に握って自らの陰部に導いていく。
スカートを捲り上げて下着を自分でずらして、松田の極太をアソコに押し当てた。

由紀恵はここまで一度も私の方を見なかった。
松田の極太をアソコに押し当てた状態で、由紀恵は初めて私の方を見た。
だが、そのまま何も言わず、私の許可を求めることもなく、ゆっくりと腰を下ろしていった。
私の目を見つめたまま、ゆっくりと松田のモノを咥え込んでいく由紀恵。

「くぅぁあぁ・・・ん・・・お、おぉあぁ・・・」

声だけ聞くと苦しげに思えるのだが、顔は完全にとろけて牝の顔になっている。
夫の目の前で妻が牝の顔になっている。
許されることではないのだが、私はこれ以上はないというくらい


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