果てしなく続くお姉さま3人の調教・第1話

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2016-11-19

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私がここに来てから、何日くらい経っただろう。
日の上り下りがなく、時計もないここでは僅か数日だったとしてもそれを知るのは難しい。
もっとも、今の私にはどうでもいい事でしかないが。

ここにいると、日々は至って単純に流れていく。
起きている時はご飯を食べるかエッチをするか、それだけなのだから。

あれから私は、色々なことを教えてもらった。
色んな言葉やおねだりの仕方。
相手の人の誘い方や、ご奉仕もできるようになった。

お姉様たちは、私の“調教”は順調に進んでいると言っていた。
私自身、ついこの前までとは比べ物にならないほどエッチになったと思う。
特に命令されるのが大好きで、それだけでオマンコがエッチなお汁をダラダラ零す。
そして、一旦エッチになると絶対に逆らえないマゾになる事ができた。
お姉様たちはそれをとても褒めてくれた。

今日も、私は朝起きると言いつけ通りのことをこなしていく。
調教を受ける部屋


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