朝の定番
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「おはよう、起きる時間よ」
「ん〜…ふぁ…おはよう」
「ほらほら、シャンと起きないと遅刻するわよ?」
「今起きる」
掛け布団を剥いでベッドの縁に座ると朝勃ちしてテント張ってるのが目立つ。
「あらあら、今日も朝から元気ね」
「またお願い出来る?」
「仕方ないわねぇ、朝からお母さんに出さなきゃ動けないなんて」
やれやれ…って感じで僕の股の間に座るお母さん。
僕がパンツまで脱いでスタンバイすると、お母さんがチンコに顔を近付けてフェラしてくれる。
「ん…カッチカチね、時間無いんだから我慢しないですぐに出すのよ?」
「うん…お母さんの口の中、温かくて気持ち良いからすぐに出るよ」
こうなったのは以前朝勃ちを見られた時にお母さんがチンコを凝視して唾を飲み込むのを見逃さなかった僕が冗談でフェラしてとお願いしたのが始まり。
親子なんだから…と、困り顔で拒否されたけどチンコ出したら寄ってきて手に持ち舐めてくれたんだ。
まだ咥えちゃう