偶には良いよね?と僕の入浴中に乱入してきた母さん
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「久しぶりに親子水入らずでお風呂も良いでしょ?」
隠しもしないで入ってこられて僕の方が動揺する。
「少しは隠してよ!丸見えだよ!」
「あら、お母さんに欲情しちゃうの?いけない子ねえ」
身体を流して無理矢理浴槽に入ってきた。
「もう少し詰めて」
わざと僕の顔の前にお尻突き出してくる。
息がかかるくらいの距離でマンコとアナル見せつけられてもうビンビン!
「あらあら、すっかり硬くしちゃってるようね?」
見るのに夢中で隠すの忘れてた。
「見るだけで良いの?目の前にあるのに」
誘われてるとここで理解してマンコに吸い付く。
「んっ!あ…あはっ!夢中で舐めて…ああん!声出ちゃう!」
「なんていやらしいんだ…どんどん溢れさせて飲みきれないよ」
「あはぁ…!その硬いので栓してくれたら嬉しいな」
「して良いの!?本当に入れちゃうよ!?」
「早く栓してよぉ…」
ザバッと勢い良く立ち上がり母に後