草毟り中の母さんと
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「母さん、やりたくなったからマンコ貸して」
「ここ外よ!?敷地内って言っても庭じゃ丸見えになっちゃう」
「母さんのお尻見てたらやりたくなったんだ、あそこの物置の陰なら見えないし良いでしょ?」
慌てる母さんの手を掴んで物置の陰に連れて行く。
「お尻向けて」
「本当にここでするの?」
「やりたくてこんなに硬くなってんだから早くお尻向けて」
チンポを出して見せたら諦めてお尻を向けてくれた。
デニムと下着を一緒に膝まで下げてお尻を出させ、前戯の代わりにチンポを擦り付けてマンコを濡らす。
「入れるよ」
「んふう…外で息子と繋がっちゃったぁ…」
「母さんのマンコは最高だよ、もう母さんのマンコ無しじゃ生きられないよ」
「早く出して終わらせて…誰かに見られたらと思うと怖いのよ」
ビクつく母さんの服を捲り上げて胸も出して揉んだ。
「ちょっと…これじゃほとんど裸じゃない」
「物置の陰に居るんだから見つからないよ」