朝は幼稚園に通う園児達にチンポを見せてあげるのが日課
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幼稚園の隣に住んでるので、そこに通う園児達にチンポを見せてあげるのが日課になった。
男の子も女の子も最初は驚いて逃げるけど、毎日見せてると慣れてきて近くで見てくれるようになった。
好奇心旺盛な子は指で突いてくる。
小さな手と指で触れられてチンポが大きくなるとキャッキャッとはしゃぐ。
その子が他の子を誘って更に触れてくる子が増え、今では大勢の園児達がチンポを触ってくれる。
「オチンチンを優しく握って上下に擦ってみて、そうされると気持ち良くなって白い汁が飛ぶから面白いよ」
手コキを教えてあげたら最初にチンポに触れてきた勇気ある子が名乗りを上げて手コキしてくれた。
我慢汁が出始めてニチャニチャと音がする。
「はぁはぁ…気持ち良いよ、もうすぐ白いのが出るからもっと近くに顔を寄せてよく見てて…」
チンポの先に顔を近づけるように言って息が掛かる距離でザーメンを飛ばす。
女の子の顔にドロッとしたザーメンが勢い良く飛んだ。
ビチャッと顔にザーメンを浴びた子が目をパチクリ