細身なのに巨乳なスケベな団地妻に朝から中出し

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2023-07-22

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田舎からとある大都市の大学へ進学した俺は、学費や生活費を稼ぐために寮の先輩に紹介された小さな酒屋の御用聞きと配達のアルバイトを始めた。
市営団地の4階と5階辺りがお得意先が多く、夏場は結構力仕事で大変だった。
ビールのケースを2つ重ねてエレベーターのない団地の階段を上がるのはキツかった。
だが、辛さを吹き飛ばすようないい思いもできたので卒業間際まで続けた。

1年目の夏休みのとある朝、いつものように5階の◯◯さんの家に御用聞きに行き、チャイムを押すと、「ちょっと待ってぇ」と慌てた様子の声がした。
直視日光にさらされながら5分ほど待っていると・・・。

「兄ちゃん待たせてごめんな、旦那を送り出してから二度寝してたから着替えとったんや」

そう言いながらドアが開いた。
目に飛び込んできた姿はノーブラに白のタンクトップ、下半身は明らかにノーパンにショートパンツの30歳過ぎの奥さんのあられもない姿だった。
顔は夏目雅子似で、細身だがDカップ以上はあるバスト、やけに艶


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