抜いてくれる先輩
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大学で同じ講義を取っている先輩がいた。この講義はテストがなく、出席していれば単位が取れる教科だったのだが、先輩は出席が足りなくて再履修していた。講義の内容は聞いていなくても単位は取れるので先輩と2人で1番後ろの席に座って話を聞いていた。夏に近づくにつれて先輩の服装が肌の露出が増えて目に毒になっていた。ある時、明らかにノーブラで脇が大きく開いたタンクトップ姿でやってきた時があって、その時は体を動かすとチラチラと乳首が見え隠れしていて勃起してしまった。それを察知したのか、先輩が耳元で「抜いてあげようか?」と囁いた。小さく頷くと先輩はこちらに膝枕するようにして倒れ込んできて器用にズボンのチャックを下げて中からフル勃起したペニスを取り出して口に含んだ。音はほぼ立てていないのに強烈に吸われてあっという間に果ててしまった。先輩は飲み干してから体を起こして「いっぱい出たね!また飲んであげる」と悪魔的に笑った。
別の日、生協で買い物をしていると件の先輩が来て、いろいろ話しながら買い物を終えた後に「この後暇?」と聞かれたので「はい」と答えると「ちょっと飲ませて」と手を引かれて連れて行かれた先は実習で使う棟で