叔父さんの射精

開く
----/--/--

私が小6の頃のことです。

叔父さんと言ってもたしか19歳で浪人生で私の家に下宿していました。

両親が居ないとき、私はなぜか叔父さんと一緒にお風呂に入りました。

お風呂の中で、水鉄砲遊びをしました。

そのうちに、叔父さんが「おもしろい水鉄砲を見せてあげるよ。その代わり、ちょっと湯船に腰掛けて足を広げろ。」と言いました。

すると、叔父さんが私のまだ毛も生えていないあそこをじっと見つめ、顔を近づけたかと思うと、舐め始めました。

私はからだが熱くなってきました。叔父さんは立ち上がって、自分のおちんちんを私にしごかせました。

おちんちんは、半立ちでしたが、むくむくと大きく硬くそそり勃ちました。それは皮かむりの同級生のものとは違って、亀頭が剥き出しで、竿はまるでポパイの腕のように、血管が浮き出ていました。

「いいか。よく見ててごらん。もっと激しく動かして。」と言うと、

叔父さんは、気持ちよさそうな顔して、おちんちんの先からびゅーっとものすごい勢いで白い水が噴き出して、

向こうのタイルの壁に当たって飛


お勧めの体験談