小尻で貧乳のパート妻を拉致って犯しまくった
2023-07-11
この体験談は約 5 分で読めます。
憧れの人妻の体内に、ついに勃起ペニスを差し込んだ。
バイト先の近所にある弁当屋のパートの人妻(36歳)。
小柄でスレンダー、清楚な顔立ち。
俺好みの人妻だった。
バイトに行った日の昼は必ず、その人妻のいる弁当屋へ弁当を買いに行く。
というより、その人妻を見るために約3年通い続けた。
昼時間をわざと少しずらしていくと、混雑もなく人妻をじっくり観察できる。
場合によっては俺しかいない時もある。
人妻の清楚な顔立ちをガン見したり、シャツやエプロンの下の貧乳、ちっちゃくて可愛いケツをガン見して、夜、帰宅してから人妻の清楚な顔立ち、貧乳、ちっちゃくて可愛いケツを思い出してはペニスを慰めて射精した。
夏場になると薄着になるので、エプロンをつけていないTシャツの時は、貧乳のTシャツの上からピンクのブラカップの花柄模様が薄っすら透けて見えたり、ピンクのブラストラップがくっきり見える。
勃起しながらガン見した。
ある時、ベージュのピタパンを穿いて