疲れてる父の代わり

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「最近お父さん元気が無いのよ…代わりにしてもらえない?」
「季節の変わり目だからかな?俺で良ければいつでも代わりを務めるよ」
「ありがとう、昨夜もお父さん誘ったんだけど勃たなくて無理だったのよ。欲求不満だから今からお願いね」
何も悪い事じゃないとばかりに母は父の代わりを俺に求めてくる。
最初に言われた時はビックリしたけど、何度かしてる内に当たり前になった。
父には内緒だけど。
母は相当溜まってたようで俺の手を取り急ぎ足で寝室に向かう。
寝室に入るなりチンポをしゃぶってくる。
「そんなにガツガツしなくても大丈夫だよ」
「昨夜からずっと我慢してたのよ、あは…大きくなった」
反り返ったチンポを見て満面の笑顔だ。
「母さんのも舐めてあげるよ」
「もう染み出すくらい濡れてるからすぐに入れても良いのよ?」
「俺が舐めたいから舐めさせてよ」
「お父さんは出来るだけ簡潔に済ませたいタイプだから舐めてくれないのよね…あんたはちゃん


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