五十路のオジサンが女子大生をナンパして中出し

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2022-09-15

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先日、上野の地下のマルイ前で携帯電話を1人で弄っている女の子をナンパした。
170センチほどの長身でスレンダー、長い黒髪の20歳くらいの女の子だった。
初めは無視されていたが、援の話をすると誘いに乗ってくれた。
そして少しだけ身の上話をしてくれた。

名前は咲子。
埼玉に住む21歳の女子大生。

早速マルイ近くのラブホへ。
一緒にシャワーを浴びた。
色白美人で、胸は小振りだが張りがあった。

体を拭いてからベッドへ。
咲子は眼を開いたまま性行為を受け入れた。
まずはキス。
白い歯に八重歯が可愛かった。
若い柔肌は弾力があった。

私は今年で50歳。
自分の娘より少し若い女の子の体に興奮してギンギンに勃起した。

小振りな乳房、ピンク色のアソコ。
丹念に味わいながら愛撫した。
咲子は細い体を震わせながら喘いでいた。

彼女にフェラチオさせてみると、


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