彼女と彼女の母親、1日で親子丼を達成した

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2023-05-25

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小学校5年生の時の話。
当時、隣に住んでいた由貴子は母子家庭のためか、転校してきて以来、ずっといじめられていました。
僕はそんな由貴子が可哀想で、帰宅した後はいつも2人でこっそりと彼女の家で漫画を読んだりゲームしたりしてました。

ある日、いつもは夕方に帰ってくる彼女の母親から「帰りが遅くなる」という電話があったので、一度帰宅してから彼女の家へ行き、パジャマでテレビを見てました。
彼女のパジャマは薄手のブルーのワンピース。
いつものようにいたずらでスカートを捲ると、いつも必ず穿いているスパッツはなく、小さなパンティが見えました。
急にお互いに恥ずかしくなってきたけど止まらず、どんどん興奮して、ゆっくりと唇を重ねました。
同時に僕の手は由貴子の胸、そして下腹部へ伸びていきました。

「触ってもいい?」

「パンツだけだよ」

パンツの上からずっとアソコを撫でていたのですが、我慢できなくなり、股の部分から指を滑らせると薄っすらとした毛の感触と同時にパン


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