ホームレスに犯されたレディースの特攻隊長
2013-12-14
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私は中学・高校と地元最大の暴走族のレディースに所属していた。
レディースと言っても男たちの暴走族といっしょに遊ぶだけの集団だった。
地元最大な為、うちの族に敵対するチームは一つもなかった。
そのため、することと言えば廃スーパーの駐車場でわいわい集まってしゃべくるだけの集会だけだった。
その日もいつものように集会を終え、族友達の家に行くことになった。
原チャリに乗り、族友達の家に行く途中、尿意を催したため近くの駅のトイレに行くことにした。
族友達に「ちょっと駅に寄ってから行くから先に帰ってて」と言い、駅に着いた。
田舎で夜中の1時過ぎのため、駅には人っ子一人いなかった。
私はさっさと用を済ませ、トイレの鏡で化粧や髪型を整えていた。
すると私が入っていた隣の個室のドアが開いた。
「隣にも人が入ってたんだ」と思った瞬間、全身が凍りついた。
出てきたのは男だった。
それもどう見ても堅気ではなく、服もボロボロで、顔も茶褐色に汚