汗フェチの変態女子大生
2017-11-15
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この前の日曜日の出来事。
俺は27歳ながら大工をやっていて、この前、家を建てたお客さんからの紹介で、とある家のリフォーム工事を受注することが出来た。
工事は簡単で、リビングに高さ1メートルほどの木を貼り付ける工事だったので、月曜日一日で工事を終わらす予定で、日曜日に材料を降ろしに行った。
家には施主である40代後半のお客さん夫婦は留守で、女子大生の娘が一人いた。
材料を降ろし終わる頃にその娘がお茶を出してくれた。
一服していたら・・・。
「大工さん、私の部屋の扉の開閉がしづらいので見てもらえませんか?」
「いいですよ」
娘の部屋に入るなり、勝負パンツと見られるパンツが干してあった。
娘は焦り、「すみません」と言ってきたが、こんな光景はリフォーム現場では日常茶飯事。
「どこのお宅も下着を干してありますから気にしないで下さい」
そう言って、扉を調整していました。
調整していると娘が、「大工さんって独身ですか?」と質問して