補導員のふりをしてJCに中出し

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2023-02-20

この体験談は約 4 分で読めます。

私は深夜に勤務終了となり、帰り道はいつも自宅とは反対方向へ車を走らせ、獲物を物色しながら帰ります。
いつものように深夜の帰り道にいました。
どう見ても中学生がこんな深夜にフラフラと一人で歩いています。
私は歩道に車を寄せて声をかけました。

「何をしてるの?こんな遅くに」

「家に帰るところです」

「ふーん、ところでお小遣いは欲しくないかな?」

「えっ?」

「お小遣いだよ、欲しくないかな?」

「欲しいですけど・・・いくらくれるの?」

「いくら欲しいの?」

「でもエッチなことするんでしょ?」

「いやいや、ファミレスでお茶してくれたら3万あげるよ」

「ええっ?ほんとですか?」

「嫌ならいいけど・・・他を探すから」

「待ってください、行きます」

こうして獲物を車に積み込んで深夜の国道を暗い山へ向けて走り出しました。

「じつはね、私は補導員なんだよ」

「えっ


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