ひと晩中、中出しされた妻・第3話
2014-07-30
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それにしても、その2、3時間前のサークルの飲み会では同学年の彼氏がいる女の子として、普通にみんなと楽しく飲んでいたはずです。
その時はまだ慎ましくパンティーの下に秘められていた妻の性器が、ヤリチン男に簡単に『お持ち帰り』され、焦らされて欲望の汁を垂らし、自らの指で無惨にむき出させられたのです。
そして性器と同じように、妻の心までもがすべてを剥ぎ取られていったのです。
誰にも、今まで私にすら、見せたことのない隠れたマゾヒスティックな願望と性欲が、西脇の巨根の前に剥き出しにされていたのです。
今でもまだ、そのとき西脇に徹底的に植え付けられた快感を忘れられない妻は、ようやくこうして私に隠していた過去を赤裸々に語り、同時に、ずっと秘めていた性癖を明らかにしたのです。
自分の性器への劣等感、巨根願望、レイプ願望。
西脇にお持ち帰りされた夜、あいつに曝け出した本当の、妻の性。
それから何回妻はこの時のことを思い出して自慰に耽ったことでしょうか。
私とのセックスの最中にも、西