子供時代母のおまんこを毎日覗いてた(その二)
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中学に成ってからその度合いが増して行った!
父は出稼ぎで1年の内盆と正月しか家には居ない
大部分が母と二人暮らしで昭和の昔の女なので
母は浴衣とモンペ生活でした。毎晩風呂上り夏は
白のヒザ上のシミズ一枚で下はノーパンノーブラ
乳首をシミズに透けさせて中学の息子の前で飲んでた
そして風呂以外で母のオマンコを覗いてたのが
寝てからです。母が酔って布団に入り寝入った頃
午前2時頃懐中電灯を手に母の寝てる足元に
腹ばいに成るのです。大抵母は仰向けで両ヒザを立て
タオルケットをテント状態にして寝てるのでその下で
腹ばいに成ると母の視界からは見えないのです。
そして母2本の脚首からタオルケットを上にゆっくり
捲って行くと母の立った2本の太ももが見えて
その奥にシミズ一枚のノーパンの母の陰部が見えた
そこで真っ暗闇の股の中で懐中電灯を"ON"すると
40代の母の真っ白な太もも2本がそびえ立