女の子専門のセクハラマッサージ
2016-10-14
この体験談は約 5 分で読めます。
「よろしくお願いします」
小さく頭を下げると、浴衣姿の彼女はうつ伏せに布団に寝転んだ。
まずは足の裏から揉み始める。
足首は白くほっそりとしている。
「やっぱり、さすがプロですね」
「そうですかね。強さはどうですか?痛いですか?」
「あっ、いえ、大丈夫です」
大人しく、品が良い。
寝転んだ女性はまさに俺のタイプで、これはターゲットにしないわけにはいかなかった。
マッサージ師を名乗るようになって早3年。
不純な動機で始めても意外と続くものだ。
ちなみに、女の子専門ね。
培ったマッサージテクを駆使しながら女性を気持ちよくさせつつ、ギリギリ訴えられないラインを見極めながら喘がせちゃうのが俺のジャスティス。
最初の30分は普通のマッサージをする。
足から腰、背中、肩まで談笑しながら真面目にマッサージ。
すると相手も打ち解けてきて俺のことは全く疑わなくなる。
「ん・・・気持ちいい