母さんに売られた僕

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ある日の昼過ぎに母さんからリビングに来るよう言われ、手を引かれてリビングに連れて行かれた。
そこには母さんの職場の人や近所の奥さん達が数人居て僕を上から下まで舐め回すように見てくる。
「今から見せるから参加したかったらご自由に」
それだけ言って母さんが僕を裸にしてフェラされた。
「え…本当に咥えちゃってる…」
「親子でSEXしてるって本当だったんだ…」
「私達が見てるのに見てあの息子さんの気持ち良さそうな顔…」
「それよりも美味しそうにチンポ咥えてる百合枝さんよ…」
見てる人達がボソボソと話してるのが聞こえてくる。
「見られてるのは気にしなくて良いからいつもみたいに舐めて」
立ったままフェラされてたけど、舐めろと言われたからゆっくりしゃがんで床に寝転んだ。
母さんは僕の動きに合わせてフェラしたまま動きについてくる。
寝転ぶ僕を跨いで口にオマンコを押し付けてくるので普段通りに舐めた。
「うわ〜、サックスナインしてる…」


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