行きつけのスナックのママと3Pしたらすごかった
2023-05-10
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昨晩のことです。
行きつけのスナックに、かつての部下と行きました。
K君という私より一回り若い、30歳になる好漢です。
ママは50歳の年配ですが、目鼻立ちがくっきりとした美人です。
若いときはさぞやモテたと思いますし、小柄ですが巨乳の持ち主です。
おまけに未亡人ですから、熟女好きの私としても格好のターゲットでした。
2人が店に行った時はママはすでに酔っていました。
先客に随分飲まされたようです。
目がトロンとして声も上擦っていました。
「ママが酔ってるなんて珍しいね」
そう言いながら私とK君はいつものように飲みました。
2人とも酒は強いですからハイピッチです。
久しぶりの対面ということもあって、それは盛り上がりました。
気がつくと閉店の時間になっていました。
お客さんは帰って、店の従業員さえ帰っていなかったのです。
時計はすでに午前2時を指していました。
「ママ、遅くま