平日の昼間は姉ちゃんとやりまくる

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僕も姉ちゃんもフリーターで平日が休み。
両親は共働きで朝から夕方、もしくは残業で夜まで居ないので、暇を持ち余して親の目も無い僕と姉ちゃんはいつしかSEXするようになった。
「姉と弟で昼間から堂々と家でエッチ出来るのって最高ね」
「親が知ったら泣くだろうけどね」
「そうね、だから余計に興奮して気持ち良いんだけど」
「うん、親にバレたら拙いって判ってるから興奮するってのは僕もだよ」
「もうイキそうなんでしょ!中で一回り大きくなったから判るよ?お姉ちゃんもイクから我慢しないで出しちゃって良いよ」
「じゃあ一緒にイこ?また奥に出すから」
「奥に出されるとお腹の中で広がって好きなのよね、子宮全体に染み込む感じがするの」
「ふぅふぅ…も、もう出るよ!姉ちゃん!」
「はうぅ!イク!」
いつものように姉ちゃんの奥で出してあげると喜んでイッてくれる。
「ああ〜!流れ込むザーメンが子宮に染み込むぅ!子宮もイッてる!ああっ!ああっ!」
二段階の絶頂


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