美しい母と、その母にそっくりな中1の娘・第2話
2015-11-03
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順子「凄いいっぱいだったね・・・さすがにビックリしちゃったw」
健気な順子さんが堪らなく可愛くて思わず抱き締める。
順子「きゃっ・・・もーw待って口濯いでくるから」
そう言うと二階のトイレへショーツだけ付けたまま歩いて行く順子さん。
その背中や大きなお尻・・・後ろ姿があまりにもエロくて、フラフラと全裸のままついて行ってしまう俺。
トイレの横の手洗いで口を濯ぐ順子さんに見惚れる俺。
下半身は出した後だというのに一向に萎える気配はなくて、むしろ待ちきれずにギンギンに反り返ってヘソを打ち痛いほどだ。
ふと、濯ぎ終わった順子さんと手洗いの鏡越しに目が合う。
順子「やだwついて来て見てたの?やぁねwなんか恥ずかしいじゃないw」
そう言いながら順子さんの目線が反り返るアレを見つける。
順子「あっwもうそんなになってwごめんなさい・・・焦らすつもりはなかったんだけど・・・」
そう言いながら抱きついて優しく手で擦ってくれる。
順子「