スケベな女子とした“お尻遊び”が忘れられない
2020-07-01
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私は小学3年からオナニーを始めていたが、ちょうど小学3年の1学期の途中に隣の小学校から私のクラスに転校してきた女子がいた。
名前は啓子。
顔が浅黒くて、同級生の女子の中にはいない感じの女子だった。
第一印象が小学3年の私の目からは、「エロい顔をしている女」に映り、啓子に対して好きという感情よりも、「エロそうな女」として啓子のことを見るようになっていった。
小学3年の時に一部の学年の間でスカート捲りが流行っていた。
スカート捲りをしていたほとんどの男子は綺麗な女子をターゲットにしていたが、当然私は、(エロそうな啓子ならスカートを捲っても怒らないだろう)と思い込み、啓子に狙いを定めてスカート捲りを行なった。
啓子のスカートを捲ると、「キャ~、何よ~、ヤメてよ~」など、スカート捲りをされている他の女子同様に嫌がる素振りはしていたものの、スカートを捲った私を見る啓子の顔はニヤニヤしていたように見受けられた。
そして回数を重ねる毎に啓子は、私からスカート捲りされる前からニヤニヤするよう