巨乳熟女をドライブに誘ってラブホの浴室で中出し

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2023-06-11

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俺のうちの近くのスーパーマーケットでレジ打ちをしているF恵さんは55歳。
俺はよくそこへ買い物に行く。
特にそのF恵さんと話をするようになってからは。
買い物のたびに話ができるからだ。

レジに行く時、客がレジにいないことを確かめてから行く。
俺は休みの日にF恵さんをドライブに誘った。
もちろんSEXを期待して。
レジにいるF恵さんは、いつも股上の短いジーンズが肌にぴったりとしたもので、股間に食い込んでいるようだ。
そして、大きな胸はシャツを破きそうなくらい盛り上がっている。

お金を払う時、俺は用意していたメモを渡した。

「後で読んで。よかったら電話して」

その晩の9時頃に電話が入った。

「いつも買い物に来てくれてありがとう。まさかこんなおばさんにデートのお誘いなんて。冗談でしょう?」

「ご主人に叱られますか?」

「主人なんていないわ。14年前に離婚したから」

俺は小躍りした。


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