見つかるか見つからないかのスリル

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「お兄ちゃんすぐ後ろにお父さんとお母さんが居るんだよ?」
「だからだよ、早くしゃぶってくれよ」
「もう…見つかっても知らないからね?」
リビングダイニングキッチンなので、キッチンカウンターの前にテーブルがあり、その先にリビングのソファーがあって僕と妹はそのソファーに座っていた。
背中をテーブルに向ける形にソファーが設置されてるので、親からは僕達の背中しか見えない。
しかも今はお茶を飲みながら楽しそうに話をしてる。
親と2メートルも離れてない位置で僕はチンコを出して妹にフェラチオさせた。
見つかるかもしれないスリルに怯えて嫌がる妹はチンコを咥えると早く射精させようとグポグポと激しいフェラチオをしてくれた。
だけど雑になってるので激しくても射精するほどの気持ち良さは無かった。
「膝に座りなよ」
「え?もう良いの?」
「だって雑になりすぎて気持ち良くないんだもん」
「お父さんとお母さんが近くに居て落ち着いてフェラ出来るはずないでしょ?」


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