バイト仲間の人妻と夜の駐車場で激しくカーセックス
2023-06-17
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当時僕は大学生で、近所のビジネスホテルでバイトをしていました。
小夜子は同じバイト仲間でした。
小夜子は36歳ですでに結婚しており2人の子供持ちでした。
同じシフトで勤務していた関係で僕と小夜子はすぐに打ち解けあい、彼女は貧乏学生だった僕にお弁当を作ってくれたりして色々と親切に接してくれました。
幸い就職活動も上手くいき、就職が決まったことを伝えると、小夜子は自分のことのように喜んでくれました。
僕はこれまでの親切に感謝を伝え、初給料で必ず食事を奢ると約束しました。
小夜子は「期待しないで待ってます」と笑いながら言ってくれました。
僕は大学を卒業し、バイトも辞め、新しい職場で働き始めました。
5月になり、初めて給料を貰って、僕は約束を果たすべく小夜子に連絡を取りました。
「あ、覚えてくれていたんだぁ~」と小夜子は僕の食事の誘いを受けてくれました。
その週末、僕は都内のホテルのレストランで小夜子と食事をしました。
「あの貧乏学生だ