勉強の邪魔してくる母さん
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「また部屋に閉じ籠って勉強してるの?少しは身体を動かさないとダメよ?」
「良い大学に入る為に今から勉強しとかないと駄目だろ?」
「そんな学校の勉強ばかりしてたら頭の硬い人間になっちゃうわ、もっと柔軟な考えが出来る人が社会では必要なんだからね?」
学歴社会の時代に何を言ってんだか…。
話しても無駄だと感じて今日も無視して勉強に意識を向けると、母が後ろから抱きついてきて僕の耳を舐める。
「他にも勉強するべき事があるでしょう?試験に役立つ勉強よりも大事な勉強が…ね?」
また始まった…。
良い大学出て良い会社に入って両親の老後を安心させたいと思って勉強してるのに、いつもこうやって邪魔してくる。
「そんな事ばかりしてたら馬鹿になっちゃうからやめてよ」
「そんな事なんて言ってたら駄目よ、これが人生で一番大事な事だと言っても過言じゃないんだから」
耳から首筋にかけて舐めながらシャツの中に手を入れてきて僕の乳首を弄ってくる。
「ほら、乳首硬くなってきたわよ?お母さんと大