妻子ある彼と金曜日だけの逢瀬

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2017-02-19

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ドアを閉めた瞬間、部屋の玄関で、彼は私の唇を貪った。
それはキスと言うより舌の舐め合いで、私も自ら舌を出して、口内ではなく空中での絡め合いだった。
そのままもつれ合って部屋に入り、互いの着ているものを剥ぎ取るように脱がせ合い、ベッドに倒れ込んだ。

私は最後のパンティを自分で取り去り、股を広げた。
もう私の股間は蜜だらけだった。
彼は数秒、蜜だらけの私の股間を舐め、さらに蜜が噴き出した。
その後、私もすぐに彼のモノを咥え、吸い込んだ。
これも数秒だ。

もう二人とも、我慢の限界を超えていた。
彼はいきり立ったモノを私の入り口に突き立て、一気に入ってきた。
ほとんど前戯らしい前戯のない挿入。
でも、私はいつもそれに言い知れぬ興奮を覚える。

体位は正常位と後背位をせわしなく何度も繰り返す。
まるで獣のように結合しては、快楽を享受する二人。
彼は口数は少ない。
私の喘ぎ声だけが部屋に響いてい


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