スワッピング初体験で巨根にイキ狂った妻・後編

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2023-03-08

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「責めたい方?責められたい方?」

「あ、どっちも・・・かな・・・」

私は適当な返事をしました。
女性経験の少ない自分の好みは自分でもわかりませんでした。

「そうなんや。じゃあ私が責めてから、あとで責めてね。私、責められるん好きやから」

そう言うと、奥さんは立ち膝になって私のペニスをしゃぶりはじめました。
結婚前はしてくれてたものの、結婚後はほとんど妻がフェラチオをしてくれたことはありません。
久しぶりのフェラチオは私が今まで経験したことのないものでした。
ピチャピチャと音を立てながら吸い込むような奥さんのフェラチオに私はすぐイキそうになります。

「あ、今度はこっちが責めるから」

イキそうになったことを悟られないようにしながら、私は奥さんに離れてもらいました。
奥さんは浴室の縁に座り、壁にもたれるようにして足を開きます。
奥さんの性器が丸見えになっていました。
大きなビラビラが蝶々のように飛び出していて、妻


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