そうとは知らずに近所のお兄ちゃんのオナをサポート

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2023-05-11

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私には「お兄ちゃん」と呼ぶ、大好きな男の子がいました。
物心ついた頃には、そのお兄ちゃんと遊んでいた気がします。
お兄ちゃんは母の実家の近所の子供でした。
母の実家はかなりの田舎で、玄関は常に開いていて隣家も歩いて勝手に入って良いような雰囲気でした。
私は父に似て、一重で地味な顔立ちだったのですが、そのお兄ちゃんは目鼻立ちがくっきりしていて、アイドル系の顔をしていました。
とにかく可愛くて有名で、おばちゃんたちには大人気でした。
当然そんなお兄ちゃんを、私も大好きでした。

「かっこよくてやさしいお兄ちゃん!私、お嫁さんになる!」

そんな私を、お兄ちゃんもとても可愛がってくれていましたね。

私が小学校1年生の頃の話です。
その頃は毎年恒例でおばあちゃんの家に泊まりに行っていました。
おばあちゃんが大好きな私は、毎年夏休みに泊まりに行くのが楽しみでした。
お兄ちゃんに会えるのもその時でした。
でもその頃、お兄


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