物産展で知り合った男女と羽目を外して・後編

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2023-04-19

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オリーブ色のハーフパンツを脱がすと、ブラとお揃いの黒いパンティだった。
ゆっくりとパンティも脱がすと、亜弥さんのマンコが現れた。
マン毛はきれいに整っている。
マンコを押しつけるように触ると、すでに濡れていた。
全体を回すように撫でるとクチュクチュといやらしい音がする。

「亜弥さん、ここ舐めていい?」

「さっきお風呂で綺麗にしたからいいよ」

冗談っぽく笑いながら言った。
脚をM字に開いてクンニを始めると、亜弥さんは今までに見たことのないような表情になり、声を上げて感じている。
僕は両指でマンコを広げ、舌を尖らせるようにしてクリを強めに刺激した。

「そこ!そこ!ケンちゃん舐めるのうまいね」

クリを中心に刺激すると亜弥さんは声を上げてイッてしまった。

「ケンちゃん、入れる?」

「うん」

亜弥さんがバッグからコンドームを取り出した。

「はい、これお願いします」

手渡されたコン


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