子供の頃から好きだったおばさんと・後編
2020-02-03
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おばさんと手を繋いで寝室に移動しました。
といっても隣の部屋ですが・・・。
「お布団、敷いてくれる?」
おばさんは上半身裸で、腕でおっぱいを隠していました。
すっかり勃起しているため、ズボンの前が突っ張って動きにくい中、布団を敷きました。
「まあちゃん、動きにくそうw」
おばさんは嬉しそうな恥ずかしそうな顔で見ていました。
「まあちゃんも脱いで・・・」
おばさんがジーンズを脱いで下着だけの姿になりました。
白い身体にピンク色の下着がよく映えています。
あの憧れの、エッチなこととは無縁そうだったおばさんが自分で服を脱いでいる。
俺のために脱いでくれていると思うとたまりません。
自分も服を脱ぎました。
急いで脱ごうと思ってパンツごとズボンを脱ぎ捨てました。
「もうwパンツはまだ穿いてていいのにw」
「え?ああ、そうか・・・」
慌てて穿き直そうとしていると、おばさんが抱きつい