なんの興味もなかった40過ぎのおばさんで童貞喪失

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2023-04-05

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大学4年の春休みのこと。
僕は地元の小さな会社でバイトしてました。
毎朝、魚市場からトラックで近隣のスーパーに魚や練り物を配達する仕事。
バイトの僕も2tトラックをあてがわれ、毎日、配達先5件ほど、距離にして50kmくらいのルートを担当してました。

K子さんはそこのいわば同僚で、42、3歳くらい。
女優の島田洋子の鼻を大きくして小柄にしたみたいな感じのおばさんでした。
彼女もドライバーの1人でしたが、配達先を1件増やすだけですぐに文句を言う、お高くとまっている女という評判で、どちらかというと元ヤン主流で仁義を大切にする職場では嫌われていました。
僕もなぜか元ヤン系の皆さん(男女含め)に可愛がられていて、K子さんの態度が気に食わなかったし、そもそも40過ぎのおばさんに何の興味もなく、まさかあんなことになろうとは思ってもいませんでした。

それは3月の中旬頃、僕の退職が近づいてきたので、僕は自分の担当していたルートを新しく入社したおじさんに引き継ぎ、退職までの間、K子さ


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