果てしなく続くお姉さま3人の調教・第3話
2016-11-19
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場面が変わる。
今度の私は、立ったまま腰を前に突き出して犯されていた。
この時の調教は、激しく犯してもらえる代わりに自力で立ち続けなければいけないというものだった。
体を支えられないように、手だけ後ろで拘束されている。
すでに調教の時間は長いようで、私の膝はガクガク震えていた。
私の体で見えないけれど、お姉様は後ろから二つのバイブで私を責めている。
腰が見せつけるように動き、子供にしか見えないオマンコを強調する。
ぐちゃぐちゃになっているオマンコに、ふとキャップのようなものが見えた。
思い出した。
確かこの時はお漏らしできないように尿道を閉じられていたんだ。
『ほらほらっ!足の力を抜いちゃダメよ。ちゃんと立ちなさい!』
『うあぁ!ひゃああぁぁん!おね、おねがいしますぅ!これ、もう抜いて!ぁぅ、うあああぁぁ!』
『なに、そんなに漏らす所見られたいの?』
『そうです!見られたい、撮られたいのぉ!ひゃぅ、うああ