合意の上だったのに、、

開く
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「あなた、お義父さんに呼ばれたので言ってきます。」
「ああ、いつもすまないな。」
私はいつもの通り鏡の前で身なりを整え、同じマンションなのですが違う階の主人の父の部屋へ行きました。
私、天藤美和、31歳、主人と結婚して5年、子供はいません。
主人、天藤真、35歳、一昨年飲酒の上交通事故を起こし下半身不随、車椅子生活。
義父、天童信一、62歳、13年前に妻を亡くし以後一人暮らし、画家。
義父は私から言うとピカソか幼児が描いた絵か分からない絵を描き、それでも100万から200万の買い手があるらしい絵を描いているんです。
主人の事故以来収入が無くなった我が家は義父の収入で食べさせてもらっている状態で私はそのお手伝いに行っているんです。
「悪いな、早速だが裸になってそこへ横になってくれないか。」
「はい。」
このお手伝いをして半年以上しているので私は義父の前で着ている物を脱いでいくのです。
それでもたまに動きをとめて躊躇すると気もあります。
「どう


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